家族

夫婦について

2019/6/30

【夫婦の絆】生まれ変わっても今の旦那と一緒になりたい、結婚したい

最上級の惚気アンサー 友人たちと「生まれ変わっても今の相手と結婚したいか」という話になり、わたしが「来世も夫ちゃんでいい」って言ったら「そこは夫ちゃん“が“いいって言えよ~w」と笑われた 来世なんていくらでも無謀な夢見られて浮気にもならないのに「またこの夫でいい」って最上級の惚気アンサーなんだけど — ぷあぱい@主婦 (@icecream0412) 2019年3月20日 『今日○○が入ってた?美味しかった有難う!』と嬉しそうに報告する夫 夫はお弁当にお気に入りの物が入ってたりいつもと違うと『今日○○が入っ ...

夫婦について

2019/6/30

永遠に憧れの夫婦と言えば江口洋介と森高千里

私の永遠の憧れの夫婦は、なんと言っても、江口洋介と森高千里です。 なんなんですか、この二人!あまりにもお似合い過ぎて呆れます。 この二人だけは、ずっと上手く行って欲しいと切に思っています。 そもそもこの二人、もう50歳になるはずなのに、いつまでも絵になり過ぎな上に、ラブラブビームが永遠に続いている感じで、もう羨ましいと言ったらありゃしません。 いつも、うちもいつまでもこんな夫婦で、いられたらいいなぁと思っています。 天皇陛下夫婦と同じくらい、安心感のある夫婦の愛を感じます。 江口洋介と言えば、ドラマひとつ ...

夫婦について

2019/6/30

【仲良し夫婦になる方法】夫婦喧嘩にならない秘訣は、夫婦といえども一個人という心得

夫婦といえども、 「一個人であることを忘れない」 ということが、私たちの尊重している気持ちです。 「妻(女)だから〇〇して当然」 「夫(男)だから〇〇だ」 というふうに、無償の奉仕の様な感覚で相手に「お願い」を求めないことが大切だと思っています。 たとえば、 専業主婦の場合、家事全般を妻がして当然という気持ち。 夫の給料は、稼いできて当然という気持ち。 これらのことを、夫婦だから当然と思ってしまうと、相手に対するリスペクトがなくなります。 そうなると、些細なことでイラついたり、相手に対して不服が増えてしま ...

調査・アンケート

2019/6/26

「日本は子どもを産みやすい国に近づいていない」 67.8% -その主な要因は社会制度や保育・教育費等への課題

夫婦の出産意識調査ワンオペ育児の方、「子どもに手を上げる人の気持ちが理解できる」 81.4% -ワンオペ育児の方の配偶者帰宅時間が20時以降61.9% 不妊で悩んでいる人の35.6%が「二人目不妊」 -二人目不妊の方で「専門クリニックへ通うにあたり、不便を感じる」69.4%  公益財団法人1more Baby応援団(所在地:東京都港区、理事長:森まさこ)は、日本から少子化問題をなくしたいという想いのもと、このたび、「夫婦の出産意識調査2019」を実施、その結果をご報告いたします。本調査は2013年から調査 ...

調査・アンケート

2019/6/26

2人に1人のママが感じる家計の不安に、最も相関が高い「世帯年収」 不安が和らぐ目安は世帯年収800万円

生活における意思決定についての意識調査(家計編) -子育て世代、最新のトレンド- 「家族の健康を支え笑顔をふやす」をミッションとし、 妊娠・育児層向けツールアプリやメディアを展開する株式会社カラダノート(東京都港区/代表:佐藤竜也/以下当社)は、 当社が運営するメディア『カラダノートママびより』( https://mamab.jp/ )の  ユーザーを対象に、 生活における意思決定についての意識調査(調査期間:2019年4月10日~2019年4月16日)を実施しました。 (n=1656) 〔トピックス〕 ...

調査・アンケート

2019/6/30

SBIいきいき少短 “ペットの飼育と支出”に関するアンケート調査を実施 ~犬・猫飼育者の3人に1人が多頭飼い、ペットのためならお金を惜しまない人は4割も!~

SBIいきいき少額短期保険株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:髙﨑 誠治、以下「当社」)は、3月20日の動物愛護デーにちなみ、全国の20歳以上の方を対象に“ペットの飼育と支出”に関するアンケート調査を実施しましたので、アンケート結果を以下の通りお知らせします。 アンケート結果については、ファイナンシャルプランナーとして、家計管理や節約に関する著書を多数出版されている風呂内亜矢(ふろうちあや)氏(添付プロフィール参照)より、回答内容を分析したコメントをいただきました。 ◆アンケート調査結果のサマリー ...

夫婦について

2020/9/18

【累計40万部突破!】『樹木希林 120の遺言』樹木さんのように生きたいと共感の声、続々!

『樹木希林 120の遺言』(宝島社)   株式会社宝島社(代表取締役社長:蓮見清一 本社:東京都千代田区)が刊行した書籍『樹木希林120の遺言』(2019年1月28日発売)は、発売から1ヵ月半で累計発行部数40万部を突破しました。 『樹木希林 120の遺言』(宝島社)より 本書は、樹木希林さんの生前の言葉を集めた名言集です。樹木さんが30歳で結婚したときの言葉や、45歳で事務所から独立したときの言葉、がん発覚後に開いた会見での言葉など、テレビや雑誌、専門誌のほか、今では入手困難なフリーペーパーで ...

調査・アンケート

2020/9/18

平成生まれの名づけキーワード「キラキラネーム」と「胎児ネーム」を大調査! ママ・パパ5084名へ <子どもの名づけ調査2019>実施へ 48.4%の人は「キラキラネームへの嫌悪なし」  53.0%の人は「胎児ネームをつけた」

ミキハウスブランドのベビー&子ども服およびベビー用品の企画・販売を手掛ける三起商行株式会社(大阪府八尾市、代表取締役社長:木村 皓一)は、「ミキハウス ベビークラブ」会員による<子どもの名づけ調査2019>(回答者5084名)の調査結果を「出産準備サイト」(http://baby.mikihouse.co.jp/)にて発表いたします。 【調査トピック】 1.名づけには「字画」も「音」も両方大事! 名づけで意識したこと ①字画がよい(56.8%)②音の響きがよい(55.2%)。 2.名づけに祖父母は不介入 ...

調査・アンケート

2019/6/26

ベビーカレンダー「パパの子育てに関するアンケート」調査を実施!約8割が子育てに協力的!一方、愛情薄れたママは約4人に1人夫婦危機の理由1位は「子どもファースト」、円満の秘訣は「溜め込まない」

妊娠・出産・子育ての毎日を笑顔にする、ママと専門家をつなげるプラットフォーム企業、株式会社ベビーカレンダー(旧社名:株式会社クックパッドベビー、本社:東京都渋谷区、代表取締役:安田啓司、以下「ベビーカレンダー」)は、11月22日の「いい夫婦の日」にちなんで、864名のママを対象に、「パパの子育て」について調査を実施しました。(調査期間:2018年10月25日〜10月29日)調査・分析の主なポイントは以下の通りです。 〈調査結果のサマリー〉 約8割のママが夫は育児に協力的と回答! 子どものお世話に積極的なパ ...

調査・アンケート

2019/6/26

半数以上の方が「夫婦でゆっくり過ごす時間がない」と感じていることが判明。理想のおしどり夫婦になるためには職場環境の改善が大きな課題‼

建設業界に特化した基幹システムなどを開発・販売しているエニワン株式会社は、全国の結婚している方を対象に「夫婦関係」に関する意識調査を実施し、現代の夫婦の日常について調査しました。 2018年6月29日に「働き方改革関連法」が成立し、2019年4月以降はいよいよ改正法の適用が始まります。 経営者、企業の労務担当の方だけではなく、一般社員の方々も関心を持っているのではないでしょうか。 働き方改革はご自身だけではなく、ご家族の生活にも深く関係します。 そこで今回、エニワン株式会社(http://www.any- ...

調査・アンケート

2019/6/26

隣の芝生は…? 30代既婚女性「夫がストレス」42.8% 未婚女性「恋人がいないことがストレス」25.4% 高ストレス女性のバレンタイン意識「手作りが一番だと思う」も「3倍返しを期待」する傾向に

恋の成就をこの日にかけている人もいるであろうバレンタインデー目前の今回のメディプラス研究所・オフラボは、「パートナーとストレス」がテーマです。「恋人がいないことがストレス!」「夫との関係にストレスがある……」、好きな人との関わりも、ストレスの代表選手である人間関係の一つ。なかなか一筋縄ではいかないようです。 ■ 20~60代の未婚女性の5人に1人が「恋人や夫がいないことがストレス」と回答 オフラボが20~69歳の女性7万人の女性におこなった「ココロの体力測定」調査では「未婚」30.8%、「既婚」69.2% ...

夫婦について

2020/9/18

親になりたいと願い続け、やっとの思いで赤ちゃんを抱きかかえた夫婦の家族が生まれる姿を取材 「赤ちゃんの絆 ~養子縁組で生まれた家族のカタチ~」テレビ大阪 2月2日(土)1645-1715

【番組概要】血縁関係のない子どもを引き取り、実の親子になる「特別養子縁組」。 日本では今、 親を必要としながら児童施設に預けられている子どもが約5万人も存在しますが、 毎年たった500人程しか、この「特別養子縁組」の制度が成立していません。 不妊治療を経て、 子どもを授かることができなかった20代の夫婦が、 血の繋がりよりも子どもを得ることを優先し、この「特別養子縁組」を選択しました。 胸を張って自分の子どもと言えるのか、 まだ若いのにこの選択で本当に良かったのか・・・。 そんな葛藤する日々を過ごしながら ...

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